「どした?」「なんかあった?」なんて聞かないで下さい。
日記の最近のブログ記事
テレビでは今バンクーバーオリンピック閉会式の模様を伝えています。遠くカナダで行われた冬季オリンピック。日本チームは残念ながら金メダルこそ取れなかったけれど、昨日の女子団体パシュートのように限りなく金メダルに近い銀メダルも獲得出来たし、普段あまり親しめなかったいろんな競技をわくわくしながら見られて楽しい数日間でした。
選手の皆さん、お疲れ様! 元気をありがとう!
事前にあまり話題にならなかったように思う女子パシュート。金メダルにほとんど手がかかっていたと思ったのだけど。
実家とその近所のお宅に用事があったので、以前は通い慣れていた玉川上水沿いの道を自転車で行きました。つい最近も別な用事でこの道を通り、道路予定のために景色が変わった事をこのブログでもお伝えしました。
その道路予定地の中でまだ頑張っていたのがこの家々。玉川上水沿いで都内にしては珍しく自然がたくさん残されているこの辺り。立ち退いてどこかへ移るとしても、こんな良い環境でしかも便利な場所は見つけにくい事でしょう。少しでも長くここに住んでいたい、という住民の気持ちも分かる気がします。![]()
どんどん周りが道路予定の空き地になっていく心細さも感じていながら頑張っているんだろうなぁと思うと気の毒です。我が家だって同じ玉川上水の上流。幸い、今回はこの道路の予定地に我が家の近所は計画されていないけれど、世の中が変わっていけばどうなるか分からないです。
未明から降り始めた雪が朝にはこんなに積もりました。
移動の時には邪魔な雪だけれど窓から見える景色はとても美しく見慣れた近所さえ別世界です。
今日もテレビのオリンピックに釘付けの一日になりそう。BS-NHKではスノーボード。妙技に見とれています。日本人選手も2人決勝進出を決めています。國母君、開会の前から話題になったけれどスノーボードの技はスゴイです。顰蹙覚悟で言わせて貰えば「勝てば官軍」という事もありそう。出場を辞退させようという動きも跳ね返してメダル取ったら面白いです。
國母君も青野君も頑張って!
18:40の追記 今朝の雪景色は幻のようで、午後には消えてしまいました。文字通り春の淡雪。スノーボードの二人も予選の時の実力が決勝では出し切れなかったようで、結果を楽しみに帰ってきてテレビを見たら、國母君8位、青野君9位という残念な結果でした。
バンクーバーオリンピック観戦が楽しいこの頃です。明日も男子フィギュアスケートのフリースタイルがあるし、期待の少女高木美帆選手も出てくるみたい。カーリングにも期待しています。
オリンピックではないけれど、石川遼君もマッチプレイゴルフで初戦を勝ち抜いたし、テレビに釘付けにされる時間が長くなってしまってます。ちょっと困るかも。
夫が吉祥寺からノーズフィルターを3箱買ってきたので私用に1箱貰いました。今年の新商品だとか。花粉症の時期は既にやって来ているようで、先日も耳鼻咽喉科で飲み薬を貰ってきたばかりです。
ノーズフィルターを早速装着してみました。外からは装着している事がほとんど分からないですし、付けている本人も口と鼻を覆うマスクよりずっと快適です。私自身は右の鼻腔が少し狭くて通りにくいのがこのフィルターを付けるとかえって鼻腔が広がり気のせいか呼吸し易くなるような。マスクを付けるとサングラスが曇るという副作用が防げるし、良い感じかも。
近所に流れる玉川上水の防御柵。ただ今リニューアル工事中です。左の画像は今までの防御柵。確かにところどころぐんにゃりとカーブしていたりもするけれど、まだまだこの柵では危険という感じはしません。どこかのサイトに書いてあった500メートルで1600万円という費用は予算が余ったから年度末までに消化するための工事と見るのは意地悪過ぎる?たぶん、万助橋からほたる橋までの両岸のフェンスを取り替えるだけで、我が家の前までは工事の対象にはならなそう。公園の中だけ見栄えの良い擬木柵にする工事なのかも。
こちらが工事完了後の新しい防御柵。擬木製で今までの金属柵より高級そうに見えますが、横木の間隔が見たところ30センチ以上もあり、私でもその気になればくぐって柵の中に入るのは難しくなさそうにも思えます。いえ、私はこの柵をくぐって中に入るつもりなど毛頭ありません。念のため。
カメラ技術が拙くてごめんなさい。でも、今年のシンビジュームの開花はとても早いようです。例年だったら新年が明けてから早くても1月下旬、ひな人形と一緒に撮った年もありました。
庭の蝋梅も11月頃から花が咲いていましたが、花の種類を問わず年々開花時期が早くなっていく傾向があるみたい。
それはともかく、このシンビジュームはやっと一本だけの花芽で、ついている蕾の数も少ないけれど、やっと元気を取り戻して咲いてくれた株なのです。数年前、今はもう亡くなった父が自宅で闘病生活をしていた時、花芽を6本もつけて盛大に豪華に咲いた鉢を実家に持って行った事がありました。それがピークで気づいた時は絶命寸前になっていた鉢を持ち帰り、数年がかりでここまで回復させました。花芽を出してくれたのが何より嬉しいです。
母との散歩の途中でふと目に入った四つ葉のクローバー。春から初夏にかけてはいくつも見つかって、押し葉にしては友達にプレゼントしていたりもしていた幸せのシンボル。考えたら当たり前の事なのに、シロツメクサにも旬の時期があるようで、夏を過ぎたらだんだん枯れ野になってきて四つ葉のクローバーも見つからなくなりました。
そんな時だったので、偶然見つけた四つ葉のクローバーは貴重な宝物のように映ってバッグからデジカメを出しました。
バッグの中に「四つ葉のクローバーを見つけたら挟もう」と、入れっぱなしにしていた文庫本もくたびれてきたけれど、このタイトルの本以上に四つ葉のクローバーが似合いそうな1冊は見つからないので、来シーズンも働いて貰おうと思います。
雨上がりの黒土の上にはシロツメクサの小さな小さな芽たちがいっぱいです。来年の春にはこの小さな芽も大きく育つ事でしょう。また来年も母と一緒に幸せ探しをしたいと思ってます。
連続正答400問をクリアしたのが11月6日の事。忘れないように、翌日とその翌日にもやってみました。なんと最初の400問正答はマグレではなかったらしく、3日続けてクリア出来たのです。ところが・・・
シャコバサボテンほどではありませんが、我が家に来てもう10年以上も毎年花を楽しませてくれているシンビジュームにも花芽がついていました。株分けしたり植え替えたり、花にとっては迷惑な事をしているせいか、ピークの頃よりは花芽の本数も少ないのですが、少ないなりに今年も楽しませて貰える事を約束されたようで、嬉しくて写真を撮りました。この後、室内に取り込んでやりました。
こちらの方は三日前に室内に入れたシャコバサボテン。もうお祭り騒ぎのような咲きっぷりです。梅雨の頃にホームセンターから「シャコバサボテンの土」を買って、植え替えてあげたのが良かったみたい。
植え替えを迷惑と感じているようなシンビジュームに対して、大喜びのシャコバサボテン。花も個性がいろいろです。
蝦蛄馬覇王樹。この頃漢字テストにハマッてはエクセルで難読漢字辞書なんか作ってるので、いきなりこんなヘンな変換が出てきました。「蝦蛄」は魚介類の「シャコ」「覇王樹」と書いて「サボテン」と読むのを最近知りました。「仙人掌」という書き方もあるサボテンです。
突然冬になった今日、私のパソコンの近くに運んできました。昨夜の強風の中も外で頑張っていたこのシャコバサボテン。やっとあたたかな室内に入れて貰えて心なしか花の色も鮮やかさを増したように思います。
20年以上も昔に息子の小学校でクラス委員をしていた時に同じ委員をなさっていた方が遠くに越される時に貰った一鉢。今日も貰われていった一鉢が。もう幾鉢お嫁に出したか数え切れないくらいです。みんなこんな風にきれいに咲いてくれていたら良いのだけれど。
ちなみに花の鉢の隣に置いてあるパソコン用椅子の背もたれにかかっているアーガイル模様は長年愛用している半纏(はんてん)です。今年、アーガイルが流行っているんですよね。先日、アメリカでプレジデンツカップに参戦していた石川遼君もアーガイルのセーターやベストを着てました。って、参戦した選手たちは遼君だけじゃなく皆さんお召しになっていたのですが。
そういえば、この半纏もアーガイル・・・と気づいたのはこの写真を撮って編集している時でした。それほど今の流行とは縁がなさそうな私の半纏です。
拡大してみるとお判りのように93年製のポット。その頃、山口県の周防大島に単身赴任した夫のために買ったものでした。結果的に夫はほとんど使わないまま、家に戻ってきて、それからは麦茶用のポットとして便利に使われていました。夏以外はもちろん、夏でも私は冷たい麦茶よりは温かいのを好むので、一年中、食卓の上に置いて我が家の「いつでも飲めるお茶」のサーバーなのです。
それが数日前、ポット本体ではなくマグネット式の電気コードの付け根から一瞬火が出て壊れました。十数年、ほとんど休みなしに働いてくれたポットもいよいよ寿命かと思ったけれど、どうやら壊れたのはコードだけ。大型の湯沸かしポットのコードとはサイズが合わなくて使えなかったけれど、たぶんこのサイズのコードだってあるはず、と探してみたらありました。黒いポットに真新しい白いコードは似合ってないけれど、また元気に働いてくれています。いつでも飲める温かい麦茶。今日みたいに肌寒い日には有り難いのです。
以前ほどではないにせよ、まだゆるぅくハマっています。ちょっと前と違うのは1度に何回も繰り返してやり続けない事。せいぜい2回くらいやったら切り上げてます。それも1日に3度くらい。
今日の???は画像の漢字。これでワカメと読むそうです。こんな書き方は私、見た事無かったです。
これも以前と違うハマり方なのですけど、読めない漢字、意味の分からない漢字が出題されたら、その字をWeb検索してみてます。この「裙蔕菜」も出てました。(もしかしたら機種依存文字なので表示されないパソコンもあるかしら。画像の漢字を手書き入力で出したのですが。)
>Windows Live® の検索結果ワカメ - Wikipedia
>ワカメ ( 若布 、 和布 、 稚海藻 、 裙蔕菜 、 学名 : Undaria pinnatifida )
>は、 褐藻綱 コンブ目 チガイソ科 の 海藻 。
一度読めないで躓いた漢字で2度以上ひっかかるのが悔しいので、ちゃんと覚えてやろうと思っていると、点数は少しずつ上がってきます。ちなみに38点は自己最高点なのですけど、自己最高点近くなると今まで出てこなかった新しい漢字を出してくるんですよね、このゲーム。
10月から有料化されたゴミ袋。その値段は40リットルが750円、20リットルが370円、10リットルが180円、5リットルが90円。それぞれ10枚の値段。1枚あたりではそれぞれ75円、37円・・・・です。
10月1日から三鷹市でも可燃ゴミ(生ゴミ)と不燃ゴミの有料化がスタートします。市販の40リットル入りの半透明ビニール袋は50枚で特売の時には198円程度で売られていましたが、これからは有料ゴミは三鷹市指定のゴミ袋で出さなければなりません。
40リットル入りの袋は10枚で750円、20リットル入りの袋は10枚370円、5リットルのミニ袋は90円です。今日、スーパーでそのゴミ袋を数点買ったらレジの女性が「いよいよですね。このゴミ袋高いんですよねぇ。」とため息ついていました。レジで払った金額の四分の三はゴミ袋代だった今日の買い物でした。
今日は5年に一度の宅地建物取引主任者の法定更新。朝9時半から午後4時まで、みっちり講習でした。
今は資格を役立ててはいませんが、運転免許証を持っていないので写真付きの身分証明証はパスポートの他はこの資格者証だけ。ペーパードライバーのようなモノですが受講して更新できました。
一昨年の夏にはさんざん振動と騒音と埃に悩まされた隣地です。折からの不況のために静かな夏を二つも越しました。
埃よけのために芝生のタネを蒔いてくれたのが昨年の春。昨年の夏頃は一面の芝生に覆われた空き地を「近所のために解放してくれたらいいのに」なんて勝手な事を言っていた、私も隣人の一人です。
画像は今朝、朝靄の中の景色。雑草どころか木まで生えてきて、もはや子供が遊ぶには邪魔なモノが沢山育っています。
いつかケーブルテレビのナショナルジオグラフィックかなんかの番組で、「もしも人類が地球から消滅したら。」という恐ろしいシミュレーション番組を放送していました。地球上から人間が消えたら、文明の産物であるもろもろはたちまち崩壊して、地球が自然を取り戻すという話。地球の敵は人間だという事を言いたかったような番組でしたけど。人の手が入らない空き地に、片鱗を見せつけられている気もします。来年、再来年もこの空き地はマンションが建たないままで過ぎるんでしょうか。そうだとしたら、この空き地がどう変貌していくのか、楽しみなような怖いような。
正確に言うと騒ぎを聞きつけて八百屋さんの店から出たら、オートバイと自転車がぶつかって自転車に乗っていた主婦らしい女性がアスファルト道路の真ん中に倒れていたのを見た、と言う事です。
8月最終日は、台風の影響で朝から大雨そして強い風。大災害が多かった今年の夏を象徴するような8月31日です。今朝から一歩も外に出ずに過ごしてしまいました。食事も夫と二人だけの所帯なら、冷蔵庫のあり合わせでナンとかなっちゃいます。
6月の末頃に地植えしたヘブンリーブルー。今朝、初めての花が開きました。
その名の通り、鮮やかな青。生憎今朝は曇っているけれど、昨日の日中は雲一つなく、こんな抜けるような青い空でした。
ひょろひょろと蔓だけ伸びて、ちっとも咲かないと思っていたのだけれど、数日前から蕾が少しずつ大きくなり、実は今日辺りかなぁ・・・と見当をつけていたのです。この花もかなり上の方に咲いています。朝の散歩とそのついでに投票も済ませて帰ってみたら、こんなご褒美!
水やりの前に写真を撮りました。
こちらの方は底紅の木槿(むくげ)。背中合わせに二つの花が同時に開いていました。どちらの写真も三脚を使ってませんし(安物の三脚は背が低くて、外ではあまり使い物にならないのです)風も強くて花が揺れるので、ピントは大甘です。ごめんなさい。
下の孫娘(5歳)が祖父に「今日からダイエットしなさい!」と。
学校へ行っている方たちは、もうとっくに夏休みに突入している事でしょうが、私は今日から夏休みです。といっても、スポーツクラブがリニューアル工事のために1ヶ月間お休みだという事なのですが。
4月末から始めた朝のウォーキング。約3ヶ月続いています。三日三月三年と言いますが、3ヶ月続けられた事で「これからも続けられそう。」という自信が付いています。
学齢期のお子さんを持つお母さんたちは、きっと「あぁ夏休み」とため息をついているかも知れません。昔、息子がそばにいた頃の事を思い出しながらお若いお母さんたちの心境を想像しています。
そんな私も今年は一ヶ月という長い夏休みがあるのです。あまり嬉しくはない夏休みというのも同じです。
このブログに夫の事を書く事はなかったです。読まれるリスクは大きいし、書きたいような時は悪口になりそうでしたから。いつもの癖で前置きとか長くなりそうだし、何やそれ!みたいな事なので、スルーして下さって結構です(^_^;。
昨日の午後、遠来のお客様がありました。Web上では良く知ってる人でしたけど、実際にお会いするのは初めての人。この感じ、パソコン通信時代にはしょっちゅう経験していたのですが、オフ会なんかもすっかり遠のいていた私にはホントに久しぶり。
彼女の前回の上京でのあれこれをブログで見たら、なんと我が家のすぐ近所まで足を伸ばしてくれていたのです。そうと知っていれば・・・とても残念に思った気持ちをコメントしたら、すぐに機会を作ってくれた彼女は、ブログの文章通りとてもステキな女性でした。
私の事をもっと若い人と思っていたそうです。トシをバラしたら「それでMovableTypeを!」とビックリされましたけど、千絵さんはもっと年上で(強調するなって(^_^;)もっとスキルフルなのにね。
パソコン通信時代の事やMovableTypeのあれこれお喋りしていたら、あっという間に夕方になっちゃいました。ひとときでしたけど、かけがえのない楽しい時。kaoさん、遠くからホントに有り難うございました。
昨年の母の日に贈られた額紫陽花。花が終わってから地植えしました。株は大きく育ったけれど、今年の花は少し地味目です。でも控えめながら綺麗な花が咲きました。花が終わってから肥料でもやってみましょう。来年はもう少し育って、もう少し花も沢山咲きますように!
千絵さんにワンポイントレクチャーをいただいて、今朝、庭に鉢を持って行って撮影しました。丈がかなり伸びて、その茎が案外とひ弱そうなので、2階のベランダから庭まで持って行くのもけっこう大変だったのです。
数えたら12枚も撮っていたのにパソコンに取り込んでみたらほとんどが背景じゃなくて花の方がボケてました(^_^;。どして? この一枚だけがどうにか花にピントがあってたかなぁ、という画像。でも雨上がりだったので、ボケた背景は意外に綺麗で気に入りました。
写真撮影は難しいです。いつだったかも、この難しさ故途中で挫折しちゃったんです。その挑戦のおかげで残ったのは安物の3脚だけなのですけど、この3脚はけっこう役立ってます。



kiraraさんからのメールで、うちより一足早く開花したと添付ファイルもお送りいただきました。昨日、お出かけ前には何の兆候もなかったのに帰ってきたら開花していたのだとか。
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殻が割れて中の青が細?くすじのように見えるときが
なかなか なまめかしい感じで大好きなのに
いない間にそこへんのプロセスは終っていてがっかりでしたけど
一年ぶりの青いケシに こんにちわ!ようこそ!って言いました。
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事後承諾でメールの転載です(^_^;。
写真が下手でごめんなさいですが、うちの姫もこんなに花芽が伸びました。殻が割れて中のブルーがスジに見える時をキャッチ出来るかどうか・・・そのために庭には置かずに私の目の届くベランダに置いているので、何とか立ち会いたいものです。


東京に住んでいてもなかなか出来なかった東京見物を日曜日にしてきました。浅草→お台場→東京タワー、東京を代表する名所を3カ所。
一緒に行ったのは四十数年ぶりに会った札幌で中学?高校1年まで一緒だった級友たちでした。私は高校一年まで札幌で過ごしたのです。途中で転校してしまった私でしたけど、友達のおかげで今年から参加する事が出来ました。総勢25名だったので、デラックスバスも座席はゆとりいっぱい。たった3ヵ所と思われるかも知れませんが、のんびりお喋りも楽しめてちょうど良いコースでした。
二人だけ、普段から年賀状のやりとりもあり2年前にも会った友人がいましたけど、他はホントに四十数年ぶり。顔を見ている内に不思議とセーラー服姿の当時の様子が浮かび出て来る人も何人か居たけれど、申し訳ないけれど「うーん、思い出せない。」という人も。私にも少女の頃はあったと遠い日を思い出せた嬉しい日曜日でした。































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