先月初め頃からこのブログにも設置したGoogleADS。
実は自ブログへ「広告」を掲載する事へ少なからず抵抗はあったのです。なかのさんのブログでGoogleADSの事を知り、支援しているネパールの障害者施設のために少しでも役に立てるのなら、という目的で載せる事にしました。
そして約一ヶ月。私が以前いだいていた広告掲載への抵抗が消えただけじゃなく広告そのものがブログの情報として大きな助けになってきているのを感じています。残念ながら設置者自身が広告をクリックする事はGoogleADSでかたく禁じられているのでクリックしたい誘惑をぐっと押さえては居ますが。
右サイドバーの一番上だけに掲載していましたけど、これだと記事本文やコメントを読んでからのクリックには位置的にどうかな?と言う事で、がら空きになっていたサイドバーの最下段にも長いスペースをADSのために利用することにしました。ハマり過ぎる傾向は、今回に限らず私のクセかも知れませんが(^_^;。
投稿記事内容に合わせて選んでくる広告も検索第一人者のGoogleならではの事でしょう。導入して良かったと、なかのさんにも感謝しています。




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Googleは会社の人が一々ブログを読んで、その内容に合うような広告を載せるのでしょうか?大変な人手が必要なように思えるのですが・?
導入してから気がついた事ですが、GoogleADSを設置しているサイトの数はかなり多いようです。以前から馴染んでいたサイトでも「あぁここにも設置してあったんだ」なんて気づいた事も多いです。
そんな膨大な数ですから、人間がいちいち読んで選んでなんて事はあり得ないでしょう。
いわゆる検索ロボットによってそのブログに書かれている文章からキーワードになるような言葉を見つけ出し、適当な広告を選んでくるという事なのだろうと思います。スゴイですよね、そのシステムって。