干してあった敷布団を裏返そうとベランダに出てみたら、庭の桃の木に可愛いお客が来ているのが見えました。 そーっとデジカメを取りに行って洗濯物のかげからシャッターを切りました。つがいの鳩のようです。まるでひなたぼっこでもしているように気持ちよさそうな二羽。 少し前にはこちらもつがいで枝に停まったり動き回ったりしているのです。 鳩より少し小ぶりなこの鳥は、よく見かけますが野鳥に詳しくない私には何という鳥なのか分かりません。ヒヨドリでしょうか。お判りになる方がいらしたら教えて下さい。
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私も全く詳しくありませんが、ハトに似てますね。 キジバトじゃないのかしら? 色がもう少し出るといいんですけど。
キジバトはこんなのです http://www7.ocn.ne.jp/~hatogoya/kiji01.html
すぐに公開されなかったので、投稿ボタンを押さなかったと勘違いしました。 もしかしたら同じコメントを2度投稿したかも知れません。 削除をよろしくお願いします。
そういえば、MTでログインできませんでした。
千絵さん、コメント有り難うございます。左側の写真は千絵さんご指摘のようにキジバトだと思います。分からなかったのは右下の写真。これはキジバトより小柄でくちばしも細長いみたい。千絵さんのようにくっきりはっきりした写真が撮れると良いのですけど、カメラもシャッター切る私もボロで(^_^;。 コメントが即公開されなかったのは、ちょっと不具合があったブログを作り直していた途中で、コメントの設定がまだデフォルトのままだったタイミングにぶつかったみたいです。お手間をかけさせてごめんなさい。 過去ブログが管理画面に出なかったり、システムからのメール(コメント投稿を知らせてくれるメール)が文字化けするなど、まだイライラの種が残っている私のMovableType5.01です。ご迷惑をかけてごめんなさい。
記事中右下に載せた画像の鳥はムクドリではないか?と夫がhttp://www.yachoo.org/Book/Show/664/mukudori/ を見つけ出してくれました。たぶんアタリじゃないかと思います。 今日も良いお天気。膨らみかけた桃の蕾に野鳥たちが遊びに来てくれるんじゃないかと楽しみにしています。
右下の写真はムクドリが正解のようですネ
倉光先生、有り難うございます。我が家は井の頭公園に近いので野鳥もたくさん来ます。大きなレンズをつけたカメラやバードウォッチング用の双眼鏡や望遠鏡を持ったウォッチャーもたくさん来ます。 居ながらにして野鳥と親しめる環境が嬉しいので、もう少し野鳥の知識が豊かだったら・・・なんて思う事もありますが、思うだけでは知識になりませんね。
私も鳥の名前はよくわからないのですが、私の鳥の先生に聞いた話では 渡ってくる鳥も、里へ降りてくる鳥も、目標を決めてスタートするのだそうです。だから毎年うちの富士桜に来るヒヨドリは(日本の)東京の、井の頭の,きららのうちの、富士桜の、あの枝って決めて、飛んでくるんですって。 名前もついていて、「ひょうちゃん」です。2匹来るのですけど、どちらもひょうちゃんです!(区別がつかないのですモノ) 初めてひょうちゃんが 桜の枝にとまっているのを見た日は ほのぼのとした気分になって、心の中で “こんにちわ!”っていいます。 PS:ウオーキングは?早めのお時間ですか? もひとつPS:ジブリの前で青年が隼を訓練してるの、見たことあります?美しい 隼 です!
毎年やってくるkiraraさんのちのひょうちゃんたち。kiraraさんのお庭を帰省先と決めているのかも知れませんね。可愛いですね。 うちの庭にも桃の木や蝋梅の木に野鳥たちはやってきますが、名前をつけるほどの親しさはありません。我が家では「お客」というステータスでしょうか。毎年やってくる親戚の子たち、みたいな感覚になったら楽しいですね。 >PS:ウオーキングは?早めのお時間ですか?
うっ。痛いところを突かれてしまいました。昨年10月頃から、朝明るくなる時間が遅くなったら早朝ウォーキングをサボるようになりました。暗くて寒い朝に出かけるのが億劫で、という怠惰な理由です。春のお彼岸が過ぎて、また夜明けの時間が早くなったら再開できると良いな、と思っています。ウォーキングを始めたきっかけが「背骨のS字カーブを取り戻そう」だったのですが、私の背骨・・・またカーブを失いつつあるかも。というより、まだ取り戻してはいなかったのに挫折しちゃったのかも知れませんが。でも背中や肩の痛みはこの頃感じなくて、体調はまぁまぁです。
ハヤブサの訓練をしている青年・・・って想像しただけで格好いいですね。そのうち見に行きたいです。って、美しいのは青年じゃなくてハヤブサの方でしたね。
私も全く詳しくありませんが、ハトに似てますね。
キジバトじゃないのかしら?
色がもう少し出るといいんですけど。
キジバトはこんなのです
http://www7.ocn.ne.jp/~hatogoya/kiji01.html
すぐに公開されなかったので、投稿ボタンを押さなかったと勘違いしました。
もしかしたら同じコメントを2度投稿したかも知れません。
削除をよろしくお願いします。
そういえば、MTでログインできませんでした。
千絵さん、コメント有り難うございます。左側の写真は千絵さんご指摘のようにキジバトだと思います。分からなかったのは右下の写真。これはキジバトより小柄でくちばしも細長いみたい。千絵さんのようにくっきりはっきりした写真が撮れると良いのですけど、カメラもシャッター切る私もボロで(^_^;。
コメントが即公開されなかったのは、ちょっと不具合があったブログを作り直していた途中で、コメントの設定がまだデフォルトのままだったタイミングにぶつかったみたいです。お手間をかけさせてごめんなさい。
過去ブログが管理画面に出なかったり、システムからのメール(コメント投稿を知らせてくれるメール)が文字化けするなど、まだイライラの種が残っている私のMovableType5.01です。ご迷惑をかけてごめんなさい。
記事中右下に載せた画像の鳥はムクドリではないか?と夫がhttp://www.yachoo.org/Book/Show/664/mukudori/ を見つけ出してくれました。たぶんアタリじゃないかと思います。
今日も良いお天気。膨らみかけた桃の蕾に野鳥たちが遊びに来てくれるんじゃないかと楽しみにしています。
右下の写真はムクドリが正解のようですネ
倉光先生、有り難うございます。我が家は井の頭公園に近いので野鳥もたくさん来ます。大きなレンズをつけたカメラやバードウォッチング用の双眼鏡や望遠鏡を持ったウォッチャーもたくさん来ます。
居ながらにして野鳥と親しめる環境が嬉しいので、もう少し野鳥の知識が豊かだったら・・・なんて思う事もありますが、思うだけでは知識になりませんね。
私も鳥の名前はよくわからないのですが、私の鳥の先生に聞いた話では
渡ってくる鳥も、里へ降りてくる鳥も、目標を決めてスタートするのだそうです。だから毎年うちの富士桜に来るヒヨドリは(日本の)東京の、井の頭の,きららのうちの、富士桜の、あの枝って決めて、飛んでくるんですって。 名前もついていて、「ひょうちゃん」です。2匹来るのですけど、どちらもひょうちゃんです!(区別がつかないのですモノ) 初めてひょうちゃんが 桜の枝にとまっているのを見た日は
ほのぼのとした気分になって、心の中で “こんにちわ!”っていいます。
PS:ウオーキングは?早めのお時間ですか?
もひとつPS:ジブリの前で青年が隼を訓練してるの、見たことあります?美しい 隼 です!
毎年やってくるkiraraさんのちのひょうちゃんたち。kiraraさんのお庭を帰省先と決めているのかも知れませんね。可愛いですね。
うちの庭にも桃の木や蝋梅の木に野鳥たちはやってきますが、名前をつけるほどの親しさはありません。我が家では「お客」というステータスでしょうか。毎年やってくる親戚の子たち、みたいな感覚になったら楽しいですね。
>PS:ウオーキングは?早めのお時間ですか?
うっ。痛いところを突かれてしまいました。昨年10月頃から、朝明るくなる時間が遅くなったら早朝ウォーキングをサボるようになりました。暗くて寒い朝に出かけるのが億劫で、という怠惰な理由です。春のお彼岸が過ぎて、また夜明けの時間が早くなったら再開できると良いな、と思っています。ウォーキングを始めたきっかけが「背骨のS字カーブを取り戻そう」だったのですが、私の背骨・・・またカーブを失いつつあるかも。というより、まだ取り戻してはいなかったのに挫折しちゃったのかも知れませんが。でも背中や肩の痛みはこの頃感じなくて、体調はまぁまぁです。
ハヤブサの訓練をしている青年・・・って想像しただけで格好いいですね。そのうち見に行きたいです。って、美しいのは青年じゃなくてハヤブサの方でしたね。